特徴01

約18,000人の腸内細菌叢解析データベース

約18,000人の腸内細菌叢解析データベースを用いて研究・開発された、日本人の腸内細菌叢の特徴を踏まえた検査・分析サービスです。

SYMGRAMは、独自開発の腸内細菌DNA全自動抽出装置「DEX-Ⅰ」と次世代シーケンサー(NGS)を用いて分析した被検者様の腸内細菌叢データをレポートするだけではなく、日本最大級(約18,000人)の腸内細菌叢解析データベースを用いた統計解析の結果などにもとづき開発した「疾病リスク推定モデル」によって、腸内細菌叢データから被検者の疾病リスクを分析する画期的な機能を実現しました。

SYMGRAMの腸内細菌叢の検査・分析方法